こめしんさんからお預かりした宮文の三徳包丁。こめしんさんは包丁研ぎの取次をしてくださっています。美味しいお米を…
珍しい文化包丁、貝印のペティナイフ。ちょっと汚れが溜まっていましたが刃物クリーナーで綺麗に落とせました。背に打…
お得意様の包丁。いつもありがとうございます。宗隆は修学旅行土産の定番。芯金が見える部分がほぼ無くなって刃身も厚…
堺直行の小さい出刃庖丁、アジ切りかな?深さ3ミリ、長さ5ミリ位欠けていました。それ以外は新品のまま、表面保護膜…
小さな加工出刃は元は200ミリ位あったはずです。ここまで小さくなるまで何十年掛かった事でしょう、しかも赤サビが…
宮文 文太郎の三徳包丁はお得意様の包丁。いつもありがとうございます。刃先の傷みも少なくとても綺麗に使われていま…
関孫六の三徳包丁2本。ダマスカスとクラッド。どちらも刃先が摩耗していて奥様から早く研ぎに出してと催促されていた…
お得意様のかなり使い込まれた牛刀。独特の研ぎですっかり骨スキのようになってしまっています。ここから本来の形に戻…
吉乃作牛刀は全鋼。したがってどうしても錆びが発生します。刃の方はそれほどでもありませんが柄は錆びで膨らんでしま…
ヘンケンルス(アムウェイ)の牛刀。結婚された時から使っていて30年経つそうですがとても綺麗な状態を維持されてい…
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