この8本を研ぎ上げました。

宗隆の三徳包丁は修学旅行土産の定番。刃先の鋼が真っ赤に錆びていました。ゴム砥石で磨いたらある程度落ちましたので砥石で磨いて錆びの跡は消えました。刃先もかなり傷んでいましたがバッチリ仕上がりました。宮文の文太郎牛刀はお得意様の包丁だいぶ芯鋼が見える幅が狭くなったので次回は刃身を落とさなくてはなりませんね。大きな牛刀とぺティは保育園の給食室の包丁、もう何度も研いでいます。いつもありがとうございます。刃身が厚かったので薄くして切れ味をアップしています。園児たちが美味しい給食で喜んでくれるかな?

包丁研ぎのご依頼をお待ちしています。

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包丁研ぎ トギヨシ

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